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ヘルスケアアプリを高品質・低コスト・短納期に 開発できる「BiSM(ビズム)」


スマートフォンのアプリ開発などを行うイサナドットネット株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:石谷伊左奈、以下イサナドットネット)は、アプリ提供事業者向けにヘルスケアアプリ開発ソリューション「BiSM(ビズム)」を開発しました。第一弾としてスマホアプリに睡眠計機能の追加を簡単に実現できる「BiSM for sleep」(ビズム フォー スリープ)を提供します。


ヘルスケアアプリ開発ソリューション提供の背景

Apple、Google、Microsoft、任天堂など各企業がヘルスケア分野に進出しており、スマートフォン向けヘルスケアアプリ開発のニーズが高まっています。

一方、ノウハウの必要なヘルスケアアプリの開発にかかる難易度・コスト・工期は高まっており、開発のネックとなっています。そこでイサナドットネットではアプリ提供事業者がヘルスケアアプリ開発を高品質・低コスト・短納期に実現できるアプリ開発ソリューション「BiSM(ビズム)」の提供を始めました。



BiSMシリーズ第一弾は睡眠情報取得機能

ヘルスケアにおいて自身の生体情報を収集することが第一歩となりますが、中でも人生の約1/3の時間を占める睡眠時の情報を取得することはニーズが高く、BiSM for sleepを使うことで睡眠情報を取得するアプリの開発が可能となります。



BiSM for sleepとは

スマートフォンアプリ開発者はBiSM for sleepソフトウェア開発キットを開発中のアプリに組み込むだけで睡眠情報を計測する機能を実現することができます。 さらに、いびきや寝言等を検知する機能もあり、睡眠中のいびきや寝言を録音することも可能です。 いびき、寝言の有無、回数、内容など、本人が知らなかった内容を把握できる機能により、アプリ提供事業者の開発するヘルスケアアプリの価値をさらに高めることができます。

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