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MULiSiTENを導入したいが、自社の現場でどう活用すればよいか分からない。
取得したデータを管理者が見られるようにしたい。
既存システムと連携したい。
まずは数台でPoCを始めたい。
isana.netは、こうしたMULiSiTEN導入後のデータ活用・管理画面開発・既存システム連携・PoC設計を支援し、現場ごとの課題に合わせた導入を伴走します。
こんなお悩みありませんか?

本人任せ
振動通知は本人止まり。周囲や監督者は異常に気づけない。

監督者に見えない
誰のリスクが今高まっているか、一覧で把握する手段が ない。

介入の基準がない
何の目盛りで休憩を促すべきか、運用ルールが決まっていない

PoCで止まる
データ取得の実証はできても、日々使えるダッシュボード・通知フローまで作りきれない。
その課題、MULiSiTENのデータ活用・管理画面開発・PoC設計で解決を支援します
isana.netは、MULiSiTENで取得したデータをダッシュボードに集約し、現場監督者が一人ひとりのリスク状況を把握し、リスクが高まった作業員へ休憩を促す通知フローなど、「デバイスの導入」で終わらせず、実際に現場で機能する予防・介入の仕組みとして構築するところまで支援します。
すでにMULiSiTENを導入されている企業様の場合も、運用を広げていく中で、標準機能だけでは対応しきれない部分が出てくることがあります。isana.netは、そうした場面にも、例えばiPhoneを簡易ゲートウェイとして活用した素早い検証など、身軽な選択肢からご支援します。御社の状況に合わせて、必要な分だけ機能を追加していけます。

ソリューション特長:MULiSiTENを“現場で使える仕組み”に
するために必要な機能を追加します
MULiSiTEN単体・標準アプリで少し不足する部分に、必要な機能だけを選んで追加いただけます。
「まずは監督者向けの一覧ダッシュボードだけ欲しい」「アラート通知だけ加えたい」など、
御社課題に合わせて、最小限からご相談いただけます。
【ベース】
MULiSiTEN本体+標準アプリ

【追加機能(例)】

出来上がるもの
御社専用ソリューション


MULiSiTEN®は株式会社 東芝が所有する登録商標です。
活用ユースケース
CASE1案:単独作業現場での「スマホなし運用」
〜従業員一人ひとりにスマホを持たせずに、複数人のリスクを一括把握〜
現場作業員にスマートフォンを配布せず運用したい、というご要望に対し、iPhone簡易ゲートウェイを活用した検証からスタート。MULiSiTENのデータを一括収集し、監督者向けダッシュボードで複数人の状況を一元把握できるようにします。



CASE2案:既存導入企業の運用拡大

〜すでにMULiSiTENを導入済みの企業様が、次の一歩を踏み出す〜
標準アプリの通知だけでは、本人が気づかなければ対応が遅れてしまう、という課題に対し、リスク通知アラートを追加開発。リスクが高まった作業員を監督者へ 自動で知らせる仕組みを構築します。
isana.netと一緒に
単なるデバイス提供ではありません。「PoC」から「本番運用」まで、
フェーズに合わせた最適なツールと技術支援を提供します。
