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用途は様々
歩数を「みんなで」見ると、できることが増えます。
01
社内の歩数イベント/
ウォーキングキャンペーン
参加者はふだん使っているデバイスのまま参加できます。事務局は期間中の推移も、終わったあとの表彰も、同じデータから。
02
部署別/グループ別の
歩数ランキング
ユーザーをグループ単位で分けて管理できます。部署対抗、拠点対抗、チーム平均。順位が出ると、歩く 理由ができます。
03
健康経営優良法人の
エビデンス取り
施策の前後で活動量がどう変わったか、実測データで示せます。申請の根拠にも、社内報告にも使えるかたちで残ります。
04
施設利用者の
日々の活動量モニタリング
入居者・利用者の歩数を毎日そっと記録。いつもより歩いていない日に気づけます。心拍数や睡眠もあわせて取得できます。
05
研究の被験者データ収集
研究IDや独自の管理番号でデータを紐付け。長期間・多人数のデータをCSVで書き出して、そのまま統計解析へ渡せます。
06
自治体・健保組合の
健康づくり事業
住民・加入者に配布したデバイスの歩数をまとめて把握。参加率や継続率を見ながら、次の事業設計につなげられます。
用途は様々
全員ぶんの歩数が、ひとつのダッシュボードに。
Data Studio のダッシュボードで、日別・週別の推移やグループ別の平均をリアルタイムに表示。 期間とデータ種別を指定してCSVでも書き出せるので、社内資料づくりや統計解析にもそのまま使えます。既存システムへのAPI連携も個別に対応可能です。

対応デバイス・アプリ
いま使っているデバイスのまま、はじめられます。
対応デバイス
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Google Fitbit
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Apple Watch
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mSafety
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Polar
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Garmin
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HUAWEI
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Amazfit
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Withings
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Oura Ring
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SOXAI RING
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Ring Conn
導入の流れ
4ステップで、データが貯まりはじめます。
1
デバイスを用意する
すでにお持ちのデバイスやスマホのヘルスケアアプリでも始められます。
2
アカウントを連携する
参加者は案内に沿って連携するだけ。ID・グループの設定はこちらで準備します。
3
データが自動で貯まる
あとは歩くだけ。参加者にも管理者にも、日々の入力作業はありません。
4
見る・配る・分析する
ダッシュボードで確認、CSVで書き出し、必要ならAPIで自社システムへ。
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